◆08/11 厨房の楽しい英語教室◆                     ◎HOME◎



今日、とっても久々にエランシアに接続。
エランシアとは、昔ハマったネットゲームです。





捨てキャラで、そこらへんを散歩してみた。








伝道師ボブ。



なかなかCOOLな名前だと思います。
捨てキャラらしさと、微妙な愛嬌を兼ねそろえた、我ながらいいネーミングです。


さて、伝道師ボブで散歩すること数分、もはや見つけてしまいました。



厨房。




開始5分で遭遇。
流石エランシア。



見るからに、低脳な空気をだしています。

少しヲッチしてみると、





なるほど、英語を使ってみたいお年頃か。
たまにいるよな、こういうの。
絶対、英検4級くらいのレベルの英単語しか使ってこないけど。
その謙虚さがたまらないよね。


さて、「死ね」と言われた相手は、なんと答えるでしょうか。


















答えれませんでしたとさ。





確かに、EXCUSE君の英語は、正しい英語とは言えないけども、
ニュアンスくらいは分かると思うけどなぁ。


















んで、解説はじめちゃったよ、この人。


まるで、ハリウッドスターが、高級ブランドを身につけるがごとく、
当然のステータスのように (ぉ を使ってくるあたり、流石です。









せっかく捨てキャラを使っているので、つっこんでみることにしました。

あまりにも得意げだったので、ちょっとイジってみました。


すると、











名乗りをあげる中学生。

ここで言い返してこなかったのは意外です。
割と賢い部類の中学生か、もしくは、けなされていると気づいていないのか。




そして、ごまかすために、必死に「Die!」コールを始める中学生。
僕のつっこみにより、なんらかのスイッチが入った模様です。



さらに深く読むなら、
動詞単独、命令形で叫べば、さすがに間違わないだろう、と思ったのかもしれません。



ここらで飽きたので、イジくるのは終了。

そしたら、変なヤツが、
















うん、カエレ。
















そして、









と、よく分からないうちに完結されました。









いやぁ、ちょっと接続すれば、すぐにこのような体験ができるエランシア。

すばらしいとは思いませんか?












そして、なんか締まりが悪かったので、僕がもう1度締めておいた。























ちなみに、エラだけやってもつまんないので、トリビアの泉見ながらやってたんです。


これ、そのトリビアに対するコメントです。


分かりにくいとか言わない。





あんたも馬鹿だw おめぇも馬鹿だ 俺も馬鹿だw 完



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